2020年10月10日
純粋倫理基礎講座 第7講 「丸山竹秋会長の足跡」
10月10日(土) 山城玲子講師を中の町公民館にお招きし、68名の会員が参加のもと開催されました。
会長挨拶では、午後2時からの開催にも関わらず、たくさんの会員が参加して頂いたお礼を述べ、11月号『新世』に掲載された山城ウメトさん(まだ100歳)を紹介しました。

会長挨拶では、午後2時からの開催にも関わらず、たくさんの会員が参加して頂いたお礼を述べ、11月号『新世』に掲載された山城ウメトさん(まだ100歳)を紹介しました。

実践報告では10年前の今日が入会記念日というAさんが、これまでいろんな苦難を乗り越えてこれたのも倫理の学びのお陰と感謝し、敷地の工事の際も、あわや惨事にもなりかねない危険な状態にあったことに気づかされ、無事に補修工事を終えることができましたと感謝した。これも前講で受講した『直観を磨く』即行の実践により、天国で見守る夫からのメッセージを受け取ることができたからではと感謝を報告した。

講座では山城玲子講師は『丸山竹秋会長の足跡』のテーマで、これまでの竹秋会長の功績を伝え、31歳の若さで理事長の重責を引き受け44年間、夫婦愛和で努めてこられたことに改めて敬意を述べ、竹秋会長がいなかったら倫理はここまで普及していなかったと講話した。



講座では山城玲子講師は『丸山竹秋会長の足跡』のテーマで、これまでの竹秋会長の功績を伝え、31歳の若さで理事長の重責を引き受け44年間、夫婦愛和で努めてこられたことに改めて敬意を述べ、竹秋会長がいなかったら倫理はここまで普及していなかったと講話した。

丸山竹秋会長と佐久本嗣彦推進長(25年前撮影)
Posted by はいさぁ~い中部 at 21:00│Comments(0)
│沖縄中部会行事
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